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CS用デッキボツ案

どうもこんにちはたんさんです。

突然ですが明日(3月19日)の高槻CSで握ろうと思っていた赤白青ロージアミラダンテのレシピを公開したいと思います。

 

公開する理由。ボツになったから。ただそれだけ。

握りたかった。山めくりたかった。

それよりメモリーをとりたかった。

だからボツにした!!!

楽しいし結構強いんですよこれ

普通のロージアミラダンテに飽きた方是非。

それではレシピを。

f:id:dmenvy-clowns:20170318142407j:image

見にくいですがご勘弁を。

チキチキがとても強く、バトライで山を捲るのがとても楽しいデッキでした。

 

特に解説することもないのが残念なデッキ

完全に趣味用ですね。なんでこれを握ろうと思ったのか…血迷ってました

 

楽しいデッキではあるので、また動画かなんか撮ることになった時に握ってみようかと思います。

 

それでは。

 

envy & clownsとは

 

※注意

寝ぼけながら書いているので文章が支離滅裂ですがちゃんと生きてます

 

 

どうも、でぃーすけです

最近我らenvy & clownsは2人のメンバーを迎え入れ活気に満ちています

詳しくはふらんつくんの前記事を見ていただけたら……

 

じゃあ僕は何を書くのか

 

職場で作った賄いの紹介?

今日はチキン南蛮とカニカマグラタンを作りました

美味かった!(自画自賛)

 

 閑話休題

 

ところでこれを読んでる人もそうでない人も多分少なからず疑問に思ったことがあるかと思います こちら

 

envy & clownsってどんな意味?

 

 

それもそのはず

このチーム名の由来はおそらく公にはあまり伝わってないかとおもいます

 

結構意味が多くて説明するのがめんどくさいから

 

ですがまぁ折角ブログという長文を書き起こせる場所を設けたので、どうせなら知ってもらおうと思いました

 

 

まずenvy 

これは英単語そのままに

羨み や 羨望

という意味があります

つまり少し嫉妬深い尊敬の気持ちですね

 

clowns

これも英単語そのままに

王冠 という意味

1位とか優勝とかそういう捉え方になりますね

また、一文字違いでcrown(ピエロ、道化師)という隠れた意味もあります

 

この二つを組み合わせて

envy & clownsという名前になりました

 

本当に単純な理由で

「王冠(1位、優勝)を羨む道化師達」という英単語そのままの意味なんです

 

ただ僕ら結成当時のメンバーは

はっきり言って戦績はいまいちパッとしないメンツの集まりでした

CSに出ても本戦1没や予選落ちが当たり前

そんなメンツが文字通りのclownに憧れて集まった

 

そんなグループなんですね

 

だから僕らは戯け、羨み、そして輝く王冠を目指し日々邁進していこうと思います

 

とても簡単に済ませましたがこんな感じですね

いや、ホントに一番最初に書き起す記事だったのでは……

 

とりあえずこの記事で僕らenvy & clownsというものがどういうものか

わかって頂けたら嬉しいです

今後の活躍をどうかご期待ください

 

メンバー紹介

ほんとはブログ開設してすぐやるべきなんだろうけどメンバー紹介です

 

ふらんつ(@newfuluntsu)

はい、僕です

特になんてことないDMP、一時期のあれでループのイメージが強いらしいですけど今はループ以外も使います、っていうか今使いたいループが見つからないのです

 

でぃーすけ(@dmsanuki813)

和歌山県に行ったり大阪に行ったり各地を反復横飛びしてる人

仕事とかが忙しい合間を縫ってカードしてる努力家、多分一番常識人

チーム作りたいって思った時にまず最初に声かけた人

 

たんさん(@dmp_tansan)

変態の筋肉

面白いデッキとカード案を考えさせたら天下一品、何度も彼に面白い札を提案してもらってます

チームで一番面白いんじゃないかってくらいたまに暴れる

 

simesime(@yakamutorumu)

同じく変なデッキをしょっちゅう考えてくる

その割には時々環境も使うしだいたい何握らせてもそれなりに回せるオールラウンダー

たまにツイートで病む、見てて心配になる

 

エロス(@eros_dmp)

キーボードの予測変換で名前出てきて焦る系DMPランキングNo.1

一番年上、デッキを握らせるととにかく安定した構築を作ってくれるのでこれが年の功というやつだろうか

ってかよくこの名前でGP登録できたな

 

紅蓮(@nyarukosannw)

怒るとバトルに勝った時そのコスト以下のハンターサイキッククリーチャーを出してくる

チームのデッキビルダーって感じ、実際色んなデッキ考えるし構築の相談するとめっちゃ的確な回答返ってくる

あとイケメン

 

はんぱつ(@latso_)

envy&clowns関東支部、ユニークって言葉を鍋で煮詰めたらこいつが出来上がる

あと口調が特徴的で会ってからすごく話し方が似た

前にチーム組んだ時一番戦績よかったり何だかんだしっかりしてる、変なデッキを考えた時こいつに送ると面白くなっていく

 

 

合計7名 こう見ると個性の塊みたいな連中ですが宜しくお願いします

デッキ構築のお話とか、くだらない雑記

どうもふらんつです

最初に大前提なのですが深夜のちょっとしたテンション書いてます、なので文章がおかしい所とかあったらまあ気にせずスルーしてください

 

突然なのですが皆さんってデッキ組む時どんな感じにデッキ組んでますか?

 

例えば思いついたらすぐにリストを考えて一旦作ってみる……とか、面白そうなデッキリストを見つけたらコピーして回して自分なりに組む……とか

 

人によって様々な方法とか、構築理論とかあると思います

実際僕はリストを思いついたらすぐに形だけ考えて、そこから気分で組むか組まないか決めます

基本的にフィーリング、感覚で生きてるが故の方法と言ったところでしょうか

 

人それぞれやり方とか、方法とか全く違っているわけだけど、それでもほぼ全員に共通してるのが 「勝ちたい」っていう考えだと思います

 

言ってしまえばコピーリストから自分なりの結論を出して作る形なんてその究極系ですね、既に出ている一種の回答から作り出すのは効率いいですし、実際入賞リストが似通っていたりすることって多いですし

 

ただここで間違っちゃいけないのが「どの方法が正しい」なんて無いってこと

そしてもう一つが「自分なりのリストに縛られて他の人の回答を参考にしない」っていうのは違うってこと

 

前者なんてよくTwitterとかでも揉めてることありますよね、コピーリストがどうこうだとか入賞リスト見て弱いだとかどうこうとか

 

さっきも言ったようにやり方に正解なんてありません、自分のやりたいやり方、合ってるやり方を見つけるのが一番いいのかなって思います

 

そして後者、これは特に自分で最初から考える人が陥りやすいのかなって思いますが

例えば入賞リストに珍しいカードが入っていたとします、それを見て「いやこれは弱そうだから試さないでいいや」って言い出したらそりゃ伸びしろなんて止まりますよね?

 

人によって理論は違います、勿論試してみて弱い札も出てくると思いますがまずは試してみてそこから決めるってのもある種の択ではないでしょうか

 

デッキ構築ってある意味その人の個性とか主張とか出てくるもんで、それもこのTCGっていう世界の魅力だと思います

 

フランツヨーゼフ1世という偉人がいます、オーストリアの皇帝であまり自分の感情を表に出さない人だったと言います

ただこの人、母ゾフィーの勧めた結婚相手を拒否し後の妻であるエリーザベトとの結婚を押し切る時とても自分の感情を表に出したと言われています

 

皆さんにとって大事なものは数多くあると思いますが、ちょっとした趣味のカードゲームですし、自分なりの思いや結論をそのデッキに乗せてみるのもまた一興ではないでしょうか?

自己紹介と高槻CSレポ

どうも、たんさんです。

今回は初ブログ投稿なので軽い自己紹介と高槻CS(2月27日だったかな?)の戦績レポをしたいと思います。

 

まずは軽く自己紹介から。

大阪辺りのCSに たんさん で出てる高校生

それくらいかな。まだベスト8以内にはいったことがないのでがんばっていきたいです。

 

それでは戦績レポを。

まずは握ったデッキがこちら。f:id:dmenvy-clowns:20170310000440j:image

いわゆるロージアミラダンテ

結果は4ー2予選12位上がり本戦1没のベスト16(細かく言うと12位でした)。

かなり手応えはあったのですが、本戦でいきなり不利対面のサザンにあたってボッコボコに…

 

実は半年前のGP3rdの時から練っていたので環境入りして残念だったりします。ZEROハンドもチームのみんなと見つけた地雷札のつもりがきづいたらみんな採用してたりと。。

 

さておき、それでは各カードの解説を。

まずはミラダンテ。

閣。なので4。

 

次にロージア

こいつも閣。あって始まる

チェンジしたら帰ってくるから4もいらないかなーと思い3枚に 欲しい盤面で引けたので困りませんでしたがやっぱり4かなー

 

ミラクルスター

ハンデスメタにもなる呪文回収。つよい。

3欲しい枠ではあるがハンデスは少ない予想で2枚に。

 

コアクアンのお使い

ドローソースはほしいので4枚。

ほぼ必ず1枚ははずすスグレモノ

 

メメント

シリンダを抑えるための札。

 

ドラゴンズサイン

このカードがないとはじまらないので4枚。

 

ZEROハンド

環境ガンメタ。ミラクルスターとのシナジーも完璧です。できるだけ引きたいので3枚。

 

核となったカードはこの辺りまで。

今回は残りの基盤カードの説明は省かせていただき、あまりこの手のデッキに入っていないカードの説明をしたいと思います。

 

まずはブレインタッチ。

3の動きを増やしたかった。あと黒色の確保。

弱かったです。とても弱かった。1度も使いませんでした。さよなら。

 

そして裏切りの魔狼月下城。

これはケアできない革命0トリガーのボルシャックドギラゴンやミラクルミラダンテ対策。

読みはあたって0トリガーは多かったのですが、ネバーラストの龍解や、打つタイミングがなかったりと、結局使わない結果になってしまいました 強いですよ!!使えたら使いたかった。。

 

と、こんな感じですね。

高槻CSが終わってからかなり調整をくり返し改めてみたらかなりガバガバな構築だなぁと…。。。

 

今は見直して調整をしてかなりいい形に

なっています。CSが近いのでCSの後ブログやTwitterにてレシピを公開したいと思いますのでお楽しみに。

 

それでは次の機会に。

 

 

高槻CSを終えてとかなんとか

はい、ふらんつです

この度高槻CSでベスト4になることが出来ました、とても嬉しいです心ぴょんぴょんです

どれくらい嬉しいかと言うとおっとっとで珍しい形のやつがひと袋から4つ出てきた時くらい嬉しいです

 

んで、俗に言う解説記事ってやつを折角だから書いてみようかなと思い、身内に貰ったデッキ案とリストを自分なりに改造したやつを解説したいと思います

まず、デッキリストがこちらf:id:dmenvy-clowns:20170227003019j:image

赤青落城レッドゾーン

次元はバスターのブラフに僕の完全な趣味でガイギンガ入れました

 

まずは基本的な採用カードの解説

 

トップギア、ザゼット、レッドゾーン

デッキの核です、脳死で4入れました

 

レッゾZ、ザレッド、ザマッハ

強い、核です

3にした理由は主に

 

レッゾZ

2枚目以降侵略しても封印外す以外の仕事がない、落城などで使い回すことも多く二枚目を引かなくてもいいという判断のもと、3枚に枚数を減らしました

 

ザレッド

トップギアから無理に4コスバイクに繋げなくても落城を挟んで確実にザマッハに繋げる動きもあるので枚数を減らしました

トップギアが無かったらまあ流石に4コスバイクも引けるだろっていう考えです

 

ザマッハ

コストが重い、トップギアを処理されると本当に重たく感じる

ただ決まった時の制圧力とトップ解決力は異常なので3枚、2枚にしてもいい枠

 

落城の計

このデッキの主軸とも言えるカード

レッゾZの再侵略、禁断解放によるカウンター、三コストで打って禁断外しながらの手札補充、相手のフォートレスの陥落などなど……

とにかく仕事が多い札です、汎用性がとても高く2枚目3枚目も仕事してくれるので4枚

また、似たような仕事のできる転生スイッチを5枚目の落城として採用しています

 

ドンドン吸い込むなう

優秀なトリガー、受け札としても仕事しますがプチョヘンザに対しての最高の回答札だったり盾から捲ってエンテイなどのメタクリーチャーを戻すために落城だけでは枚数不足と感じ投入しました

正直別のトリガーでもいい枠です、ただ汎用性と単体のカードの強さで採用

 

終末の時計クロック

 

強い、おわり

 

海底鬼面城

 

置きドロソ、手札を枯らさずに侵略を乱打してそのまま勝たせてくれます

このリストがバレてない相手には最速で設置して「なんやこのデッキ……?」って動揺してくれることも多々あります、実際落城埋めて鬼面貼ってターン返したら相手がハヤブサ置いてくれたりもあったので侮れません

あとこのカード、メメント守神宮ケアにもなります

メメントはターンはじめのドローにのみ反応するので

鬼面(ここにメメント反応)→メメント発動→アンタップフェイズっていう順序になるのでメメントの効果が機能しなくなります

あまり気づかれないところですが有能なので覚えておきましょう、僕はこれをベスト4決定戦で初めて知りました

 

各デッキへの立ち回り……と言っても特にやることは変わりません、やりたい放題して止められたら大人しく死にます

というかだから握りました、新殿堂直後で環境読みに基づいたデッキ考察がギャンブル要素高いなと思い、色んなデッキにパワーで対抗できるこのデッキを使いました

 

新環境でも安定してバイクは強く、その中でも受けと手札補充能力の高いこのデッキは十分にトップになれる可能性のあるデッキです

皆さんもよかったらぜひ使ってみてください!

 

 

2月18日 スキップCSを終えて

どうもでぃーすけです 

先日の2月18日、スキップCSに参加しました

結果は惨敗の1-2で予選落ちでしたが、どの試合も勝つか負けるかの接戦を出来たので非常に楽しいCSになりました

 

以下レポート

使用デッキ : 4Cカイザー「刃鬼」

レシピ
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1戦目

相手 : 火緑モルトNEXT(ドルマゲ入)

結果 負け

最近主流のドルマゲドン入のネクス

スクランブルチェンジからのマナロックという明らかにゲームさせてくれないコンボを搭載しつつなおかつ相手のシステムクリーチャーをドルマゲドン効果で除去でき、とにかく攻めを意識したデッキタイプです

二月末からの新殿堂で恐らく現行の形はほとんど見受けられなくなると思いますが、デッキの主軸となるモルトNEXT自体フィニッシュ力が高いので今後も形を変えて環境上位にいるでしょう 

今回の試合ではスクランブルチェンジマナロックはされませんでしたが、こちらも初動ブーストから後続を引けずジリ貧のところを

モルトNEXTに繋げられバトライ閣から大量展開され、なす術なく負けました。

 

2戦目

相手:火緑モルトNEXT(ドルマゲドン入)

結果 勝ち

 

1戦目に続き同じデッキタイプでした

ですが2戦目の相手の超次元にはジュダイオウやエンドレスヘヴンが無かったので恐らくモルト覇不採用型だったのでしょう

お互い少し遅めのスタートでこちらも獅子王の大地から順調にマナを伸ばした所で

相手がマナロックを召喚し4枚のマナを止められ、返しのターンにピクシーライフの低コストムーブしか許されずターンエンド

相手はその後二体目のマナロックを展開し

また4枚のマナをロック

そして攻撃できるマナロックで攻撃し合計8枚のマナを止められこちらがジリ貧の所、トリガーで蒼龍の大地
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を引き当てマナゾーンから

プチョヘンザを出し、蒼龍の大地効果で殴れないマナロックとバトルし破壊

相手が攻撃できるマナロックにドルマゲドンのパワーアタッカーを付与してたのが助かりました

ここで相手がスレイヤー効果を殴れないマナロックに付与してたら負けていたかも知れません

返しのターンで攻撃後のタップされたマナロックとバトルし破壊

こちらはマナが11マナあり、プチョヘンザ効果で相手はタップインを余儀なくされ、とりあえずモルトNEXTを召喚

残りの封印を外しバトライ閣を展開しエンド

こちらは先のターンのピクシーライフでとりあえず回収していたVANを召喚することで相手のデッキタイプ上ほぼ詰みの状態に持っていくことが出来ました

その後相手は何も出来ずターンエンド

ダイハードを出して盾焼却しながらそのままトドメ

勝ち

とにかく蒼龍の大地が強かったです

やはり大地サイクルは偉大だなと思いました

 

3戦目

相手:青白サザン(ⅩⅡ入)

結果 負け

 

最近流行りのミラダンテⅩⅡ入のサザンルネッサンス

相手は横に並べるプレイでシドを展開され、こちらは自分のターンにほとんど何も出来ずに相手はどんどん横に展開

詰めのところで吸い込むをトリガーして一命を取り留めたものの

相手はミラダンテⅩⅡを出しているのでこちらは七コスト以下が召喚出来無かったが、

悠久からプチョヘンザで相手の場を一掃

これで勝てるかな?と思ったらこちらのマナが8マナしか無く、相手はⅩⅡを召喚、効果でダイヤモンドソードを唱えスピードアタッカーとなったⅩⅡでダイレクト

負け

 

とにかく不利対面でした

3戦の中で一番嫌いな対面でした

シドを出されたらこちらのムーブがほとんど制限されるのでとても辛いです

 

 

 

以下

デッキ内考察

 

枚数について

吸い込む3枚

蒼龍の大地4枚

サファリチャンネル 3枚

レインボースパーク 採用 

シノビ 採用

フェアリーシャワー不採用

 

今回使用したリストとよく見るリストの違いをザックリと考えてみました

上記のような違いがあります

まずは吸い込む4枚の理由は純粋に回収札でもあるし、トリガーしても強い

優秀な単色

最近は3枚の構築が増えていますが個人的には3枚にするならいっそ不採用にし、他のカードを搭載した型をオススメしたりします

 

蒼龍の大地

4枚入れたいです、正直

ですが早い段階で引いても腐るだけ、早い段階でトリガーしても意味なし

弱点も多いカードなのでもっと枚数切りたいですが

大量展開された時にこのカードをトリガーすることでメテオライトリュウセイを出して擬似スパーク出来るので

不採用とは言えず3枚

マナを実質手札のように使えるのでやっぱり強い

 

サファリチャンネル

2枚で充分です 

必ずしも展開したいカードでないので2枚

正直なくても勝てます

あればめっちゃ強いです

ただ妨害されやすい(返しのターンでフィールド展開など)のでチャンネルありきで考えたくありませんでした

 

レインボースパークとフェアリーシャワー

今回は不採用にしました

トリガーすることで2体止めつつドロー出来るので強いですが、

シャワーで自分の動きを強くすることを今回意識してシャワーを採用しました。

また、フェアリーシャワーは緑を持っているので初動を安定させるために、後続を繋ぐためにとても役立ったので個人的にはレインボースパークよりもフェアリーシャワー推しです

 

シノビ

枠なかったです

とても強いことに変わりはないですが

入るであろうゼロカゲやハヤブサマル、オロチは

ロージアダンテ、ⅩⅡサザンではあまり役に立たないと思ったので

今回はお願いシールドトリガーを逆転要素の重きに置きました

 

 

 

総括

 

と、まぁモブなりにまとめてみましたが

やはり多色環境で刃鬼やビッグマナで活躍するカードが増えこれまでに無い柔軟性に富んだムーヴを可能にしてくれたので

今回刃鬼を握ったのは正解だったのかなと思いました

 

新環境、新殿堂を意識してリストを組み上げたので今後もマイナーチェンジを加え、握っていこうと思いました。

駄文にお付き合い頂きありがとうございました

PS 文章の7割をうつらうつらしながら書き起こしたので矛盾があるかもなのでご指摘頂けたら今後気をつけたいと思います